神戸、ランナーズハイ

後藤洋史(仮名・40歳・中学教諭)3000m
3000メートル自己ベスト(当時27歳) 9分10秒00
記録会の結果(“ランナーズハイ”装着・40歳) 9分08秒50
1500メートル自己ベスト(当時27歳) 4分20秒00
記録会の結果(“ランナーズハイ”装着・40歳) 4分16秒51

自分の思う以上に身体が動き、大満足できる走りができました。3000m走った後、足裏に貼った結果がすごくよかったので、1500mも走ることにして、ほとんどベストに近い走りができたのに驚いています。練習でも「ランナーズハイ」を試して検証したい欲求にかられます。さらに記録に挑戦する希望が湧いてきます。


池口拓史(仮名・高2年)800m
自己ベスト 2分10秒42 → 記録会の結果(“ランナーズハイ”装着)2分07秒35

貼ると足が軽くなり、バネ(蹴る力)が強くなる感じ。貼っても違和感は全くありません。今日は体調があまり良くないのに、驚くほど身体が軽く感じられ、自分としてはよく走れたと思います。


高山大輔(仮名・高1年)800m
自己ベスト 2分2秒40 → 記録会の結果(“ランナーズハイ”装着)2分00秒00

貼ると体が軽く、いつになく蹴りがきいた。今日は自分では最高の走りができたと思っています。これからも貼って走りたいです。


片山浩人(仮名・高1年)走り高跳び
自己ベスト 180cm → 記録会の結果(“ランナーズハイ”装着)181cm

練習で痛めた左足(利き足)の調子が悪かったが、足裏に貼ると足が軽くなり、自分が思っている以上に足が上がるので驚き、悪い方の足も軽くなりました。最後6cm上げて、自己ベストに挑戦できたのは、足裏に貼っていたものが後押ししてくれていた感じです。


中山典俊(高2年)100m
自己ベスト 11秒55 → 記録会の結果(“ランナーズハイ”装着)11秒45

足の裏に貼ると、足が軽くなり、蹴りがすごく良くなります。右足の肉離れが8月にやっと治ったことを考えればタイムには満足。足裏に貼ったおかげで納得いくレースができました。

ウォーミングアップ不足でも驚くほど軽快な走り「足に馴染めばもっと走れる」
藤川 啓介(仮名・苫小牧市・会社員)

「今回、初めて“ランナーズハイ”を貼って走ったのですが、これまでの北海道マラソンの自己ベストタイムを、約3分も上回る3時間18分27秒で747位(完走5731人中)でした。実はスタート前のウオーミングアップが不足で、完走できるかどうか心配でしたが、“ランナーズハイ”を貼ったおかげで体はすごく軽くなり、いい走りができました。 今後は“ランナーズハイ”をもっと足に馴染ませることができるはずですから、さらにすごい走りができるものと期待でいっぱいです」


前日までの脚の痛みが“ランナーズハイ”で消失足も軽くなって自己ベストを更新
高岡 俊幸(仮名・札幌市・54歳・会社員)!

「北海道マラソンの前日まで右足が痛んで、杖をついて歩くほどでした。当日は痛み止めを飲んで走ろうかとも考えていましたが、“ランナーズハイ”を貼ったら、痛みが止まるだけでなく、足が軽くなって、これまでにない最高の走りで、自己ベストタイムを出すことができました」


足の不調で完走は無理とあきらめたが……完走!「疲れもありません」
長澤 利津子(仮名・苫小牧市・51歳・会社員)

「大会の数日前より左足の調子が悪く、マラソン当日は完走できるか不安でした。ところが、“ランナーズハイ”貼付後は調子の悪さも回復し、足が軽くなって、いつもより調子もよくて、目標としていた完走が果たせてとても感激です。“ランナーズハイ”を貼ったことで、完走しても、いつものような疲れがまったく残りません」